■ ふきとばせ不況! 秋の運動で仲間増やしの飛躍を 芋煮会は団結深まるよ!

大和民商は10月18日、大和市泉の森キャンプ場で芋煮会をおこない、160名が参加しました。
星野好弘実行委員長を先頭に進められた準備。今年は新しいとりくみとして青年部がオリエンテーリングを企画し、子どもたちを中心に14組が楽しみました。およそ一時間のコースで、途中5カ所のポイントでクイズを解きながら前に進みます。
恒例のビンゴゲームは毎年大人気で盛り上がります。
今回は出店も一段と増え、座間支部の栗おこわ、中央草柳支部の小川さんはパンを。綾瀬支部は生ビールと、各支部の自慢の品がそろいました。
また、青年部のつながりで横浜南部民商からはアクセサリーやコーヒーの店も飛び入り。
司会の鈴木普副会長は「今日のこのエネルギーを商売につなげようと」と参加者に呼びかけました。
神商連しんぶん2009年11月(第227号)より