■ 『歯ブラシセット」ありがとう!『大腸がん検診受けるよ』対話になる会員訪問
全会員と対話し集団健診・大腸がん検診・加入・移行の働きかけを
3日理事会を18民商20名の参加で開催しました。いよいよ9月、会員訪問をがんばるとの報告・討議がされました。
秋の運動の表彰案が確認されました。
「健康グッズ」を持って会員訪問に汗を流す 多摩麻生
秋の健康診断を9月25日に行います。すでに25日前に店の定休日に合わせて平日に受診希望の申し込みも来ています。三浦理事長は60周年記念グッズの歯ブラシを持って大腸がん検診のお誘いでこつこつと会員を回っています。8月の20日(土)に宿河原支部を共済理事の坂本さんと訪問し、健診のお誘いと歯ブラシを渡し、宿河原支部の90%の訪問を終了しました。
全商連60周年に向けた拡大行動で新聞2名、共済会員1名拡大
高津宮前・子母口支部
8月27日、支部役員と婦人部長の山口さんの7名が集合。2組に分かれて会員訪問しました。そのなかで「そうだあの人に新聞をすすめよう」「この人には共済会をすすめよう」と訪問活動の中で、商工新聞2名、共済会員一名拡大しました。
小泉理事長も参加し「民商共済は格別に内容がいいんだよ」と強調しました。
8月30日、会外の人が記帳要求で来所。地域が子母口らしいので婦人部長に電話し婦人部長の応援も受けて民商に入会。共済にも夫婦で加入し婦人部も加入しました。
二つの活動袋を用意して会員訪問します 横須賀
どう全会員訪問をすすめるかを検討しました。一つは拡大用の活動袋。もう一つは集団健診、大腸がん検診の活動袋。二つの活動袋をつくって、会員訪問を行うことにしました。9月5日の常任理事会で訪問を依頼していきます。
会員訪問したら班会が開けそうな期待が 大和
鶴間支部は8月に会員訪問しました。香川から移ってきた昼カラの飲食店の会員は、「記帳」をどうすすめるか悩んでいました。「香川では民商がやってくれていたけど、大和では自分でやりなさいと言われ困っている」とのことでした。店がお休みの日に、お店を使わせてくれたら、近所の会員を呼んで記帳会を開けるよと話したら乗り気になってくれました。
会員の配偶者の人たちは「健診何年も受けていない」という人が多かったので、集団健診と大腸がん検診をぜひ受けるように話しました。
共済デーは支部まかせにしないで民商共済役員が応援に 相模原
8月に支部が奮闘して歯ブラシセットを会員に渡してきました。
共済役員会で、これまで共済デーというと支部の当番を決めて、支部任せにしてきたが、それでは拡大がすすまないので本部の共済役員が応援に入ることにしました。
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