■ 300人参加し決意固めあう 神商連 2011新春のつどい
神商連は1月4日(火)、横浜市の健康福祉センターで「民商旋風春一番!民商を大きくして消費税を吹き飛ばそう!」をスローガンに「新春のつどい」を行ないました。全県から全ての民商、会場が満席の300人が参加して「春の運動」の決意を固め合いました。
第一部は「新春寄席」。浪曲や小噺、落語などで楽しみ、第二部は各ブロックと共済、婦人、青年の代表による「春の運動」の決意表明が行なわれました。「秋の運動の教訓は待っているだけでは仲間は増えないこと。どんどん外に出ていく」「横浜の中心部から仲間を増やす活動で奮闘して、全体を引っ張っていきたい」など、決意が語られました。また、4月に行なわれる県知事選挙に、民商も参加している民主県政をつくる会から立候補を表明した、かもい洋子(鴨居ひろこ)さんが決意表明を行ないました。
神商連しんぶん2011年2月(第242号)より
このページのトップへ戻る
ホームへ戻る