■ 納税者の権利があぶない 国税通則法改悪阻止の運動を広げよう
「納付すべき税額が納税者のする申告によって確定する」。この申告納税制度を根本からくつがえす、国税通則法の改悪がこの通常国会で行なわれようとしています。「改悪阻止」「納税者権利憲章の制定を」の世論を広げて、申告納税制度を守りましょう。「改悪されたらどうなるか?」横須賀民商会長の富塚昇さんが漫画でわかりやすく解説しています。署名と要請ハガキ運動にご協力ください。
神商連しんぶん2011年2月(第242号)より
このページのトップへ戻る
ホームへ戻る